|
||||||||||||||||
その1:アオリイカの刺身・・・料理の本より 前へ TOPへ 次へ | ||||||||||||||||
↓ ↓ |
↓ ↓ |
|||||||||||||||
@エンペラの真ん中に内蔵を切らないように包丁を入れ、切り開く。 A内蔵足を水袋や墨を破らないように、包丁で回りを軽く切りながら、そっと取り除く。 B使わない内蔵部分を切り離し、捨てる。 C目、クチバシを取り除く。 D使う部分を水洗いして汚れを取り除き、水分をふき取る。 <冷凍庫に入れる・・一度、冷凍をお勧めします> E自然解凍し、エンペラ付茶色のブヨブヨした皮を取り除く。 Fお刺身用に胴の部分を上のようにカットする。 (注意)下記をやってみましたが全ての皮を残し冷凍してからのお刺身が美味しく感じました。 【刺身】@皮をむいた身にキッチンペーパをかぶせた上から熱湯をかけて、湯引きする。Aすぐに氷水につけて冷やす。Bラップに包み冷凍!!!@〜Bの工程をしてから刺身にすると、身がネットリして甘みがでます。湯引きをするので白い薄皮をむく必要はありません!!!【皮の湯引き】@皮は、サッと茹でて、氷水につける。A細切りにして完成。ポン酢、七味をつけて食べる!!!珍味♪超うまいです!!!焼酎飲みすぎ注意!!!【ゲソ、軟骨、】煮ても焼いても炒めてもOK♪うまい!!!アオリレシピどうですか!?刺身は湯引きして冷凍した方がうまさ倍増ってのは意外と知られてないみたいですね。 |
<お刺身スキ切りの方法> D胴の部分の内臓側の薄皮を濡れ布巾等でつまみながら引っ張り取り除く。 →なれるまで大変ですが、この作業はとても大切です。取らないと硬いお刺身になってしまいます。 E刺身包丁で厚い皮を残しながら、薄くスキ切りしていく。 →厚い皮に少し身が残るのはしようがないです。 *皮は全部で3枚あり、一緒に食べると、かた〜いお刺身になります。 アオリが小さい場合は、身に格子状に切り目を入れれば多少柔らかくなります。 |
お刺身の出来上がり。 ワサビ醤油で食べます。ネットリとして、上品な美味しさは、高級料亭の味!我が家は寿司ご飯でアオリイカ丼が定番で美味しいですよ! 冷凍してから、食べた方が美味しいです。(釣り仲間と船長より) またアオリの肝醤油で食べるとクセもなく最高に美味しいのでおためしアレ。(釣り仲間より) |
||||||||||||||
その2:アオリイカの明太子和え 前へ TOPへ 次へ | ||||||||||||||||
@アオリイカのお刺身(そぎ切り)で細長く切っておく。 小さいアオリイカの場合は写真のように格子状に包丁でスジを入れて、皮が固く感じないようにして、皮ごと使ってもよい。 Aアオリイカと市販の明太子を和える。 明太子を少し多めにしておかないとアオリの甘みで明太子の辛さが消えてしまう。 |
明太子の辛さとほんのり甘いアオリイカが絶妙にからみあい美味しい! |
タコ 柔らかく仕上げるには一旦、冷凍させます。 米ヌカでぬめりを取ると生刺身でもしょっぱくなく、タコ本来の甘みを楽しめます。 | ||||||
その1:タコ料理の下ごしらえ・・・・吉久の料理資料より 参考:タコの茹で方実験 前へ TOPへ 次へ | ||||||
→ | → | →→ | ||||
@頭をひっくり返し、墨袋を破かないように内臓を切り、頭を元に戻しておく。 | A大さじ2杯の塩でもみ、ぬめりをとる。 米ヌカ!が楽に手も荒れずにぬめりを取ることができます。 |
B丁寧に良くもむほど柔らかくなるが臭いがきついのが難。(今回350gマダコではしょっぱくなってしまった。) | Cよ〜く水洗いして下ごしらえ終了 このときに吸盤の中に小さな石なども十分に取り去らないと石を噛む事になる。 |
その2:タコ刺し・・・・吉久の料理資料より 前へ TOPへ 次へ | ||||||
@下ごしらえ後、タコ足を切り、まな板にタコ足のイボを付け、イボを切るようにし、皮とイボをむく。 | → | A内側にある白いヌルヌルの皮もとる。 | → | →→ | ||
薄くそぎ切りしてワサビ醤油で・・(1.6kgタコは食べ頃です) |
その3:ゆでダコブツ切り ・・・・吉久の料理資料より 前へ TOPへ 次へ | |||||
→ | →→ | ||||
@リードペーパー(紙タオルのような物)に緑茶を大さじ2〜3杯いれ丸め鍋のお湯に入れる。醤油をお玉半分くらい入れる。 Aグラグラと沸騰した湯にタコを足の先からゆすりながら入れる。 |
B頭まで入れたら500g位なら3分。1kg級なら5分茹でる。 Cザルにのせて自然に冷ましてぶつ切りにする。 柔らか蛸がほしいなら約8ヶ月位冷凍庫(−30℃位必要)で寝かせてから自然解凍→塩もみ→水洗い→茹でると柔らか蛸に仕上がる。 |
ゆでダコ〜。 |
その4:タコの天ぷら ・・・・吉久の料理資料より 前へ TOPへ 次へ | ||||
@下ごしらえしたタコをぶつ切りにし、串や爪楊枝に刺す。 | A天ぷら粉を冷たい水で溶かしてつける。(タコの味を生かすため卵はいれない) | Bカリッと揚がったら出来上がり。 | →→ | おつまみにどうぞ! |
その5:タコの薫製(2回目) ・・・・上州屋のキャンピングコーナー薫製資料より・・・・燻製コーナーはこちら 前へ TOPへ 次へ | ||||||
@下ごしらえして茹でたタコを湿度の低い日に2日間室内で干す。 (くんせい作りの一番のポイント!とにかく水分を抜きますがカラカラではなく、食べると内部がしっとりするくらいかな〜? くんせい中に水分が落ちると下のチップや底に汁がついて、熱によりススがでて材料が苦くなります。工夫して汁が底やチップにつかないようにします。 チップ皿、くんせい器内に前の炭や汁が残っているとススが出て、材料が苦くなり、後味が苦い感じになります。 |
→ | Aくんせい器を準備する。今回はクルミチップ(2つかみ)+砂糖(半つかみ)をまぜて、卓上コンロ(中火)で熱し温くんにする。 <ポイント> 温くんとは・・くん煙+熱が材料に加わると思っています。肉、イカ、たこは、温くん? これとは逆に冷くんがあり、魚は冷くんがよいそうです。(勉強中) |
→ | Bたこの場合、約30〜40分のくん煙が良い感じです。 このときの煙の臭いが良いと材料もいい香りになります。ススが出ていると何だか香りがしないみたいです。 ![]() ![]() |
→→ | この状態にオリーブオイルを軽く塗ります。 出来上がり! |
少しケムリと水蒸気を逃がす!燻製器内をドライにしてふたの水滴が落ちない用にするのが良い。 | 激うまです!! スライスしておつまみにどうぞ! 保存は冷凍が良い。冷凍のままスライスしてオリーブオイルを垂らし、食べます。香りが持続してくれます。 |
その6:たこ焼き・・・銀ダコ店を見よう見まねで 前へ TOPへ 次へ | ||||||
たこ焼きプレートに十分 油を引く。とにかく丸く作るにはこれがポイントでした。 | → | 小ネギ、天かす、乾燥桜小エビ、たこ焼きの粉、卵に適量の水を加えてかき混ぜ、ネタを作る。 | → | たこ焼き器を熱し、ネタを入れ、ほどよいところでタコのぶつ切りを入れ、アイスピックでくるっと返せるようになったら、回転させる。 油を若干追加し、回転させながら外側がカラッとなったら出来上がり。 |
→ | ソースとマヨネーズでどうぞ! やっぱりたこ焼きウマイ。銀ダコのたこ焼きよりウマイのでは? |
その7:タコスパゲッティ〜・・・釣友より簡単で美味しいよと聞きやってみました。本当に簡単でうまいです。 前へ TOPへ 次へ | ||||||
準備はこんな感じ。 スパゲッティ一人前+ 下ごしらえした生タコ ![]() |
→ | スパゲッティーを塩を少し入れたお湯で指定時間茹でてお湯を捨てる。 茹でお湯は少し残した方がしっとり出来上がります。 タコをオリーブオイル小さじ一杯程度でさっと炒めます。 ![]() |
→ | 軽く炒めた(白くなる感じ)タコに茹でたスパゲッティーをゆで汁も少し入れて混ぜます。軽くさっと混ぜて終了。あまり炒めるとパサパサになります。 ![]() |
→ | ![]() タコの香り+タコ食感+スパゲッティ〜のボリュームで満腹。 タウリン豊富のおかげか腹持ちも良いです。 |
|
|||||||||||
その1:スルメイカの船上干し・スルメ・・・隣の方に聞きました。晴れた船上でどうぞ!写真撮影用に自宅でやってみました。 前へ TOPへ 次へ | |||||||||||
|
|||||||||||
@胴と足が付いていない側の足をハサミで切り開く。 | Aクチバシと目を取り除き、胴もハサミで開きワタの部分を取り除く。 | B内蔵の残りを取り除き潮水で良く洗う。自宅の場合は水分を十分ペーパータオルで吸い取り適度なふり塩をして干す。我が家では、ちょっと強めのふり塩です。 | C干し方2種類、左は足にかける簡単方法。右は竹串で広げる方法。写真は家ですが船上でどうぞ!船上の場合2〜3回潮水をかけるときれいに仕上がるとの情報あり。 | ||||||||
家に帰って軽くあぶり醤油マヨネーズ+七味唐辛子で食べると旨い! | |||||||||||
<参考>自宅内で1週間干し続けると乾燥スルメになりこれも旨い!売ってる物より甘みが違うのでお試しアレ。 | |||||||||||
その2:イカ・リング・・・ご存じイカ・リング 我が家は大好き。パン粉を付けて冷凍もお弁当の一品になり重宝します。
前へ TOPへ 次へ ・・・・・・冷凍庫の奧に隠れていた1年前の冷凍イカゲソ。それでも売っている冷凍イカリングよりうまかった。 |
|||||||||||
→ | |||||||||||
@早ワザ カツ揚げ粉を水で溶く。 | Aカツ揚げ粉にイカリングを入れ、パン粉を付ける。 左上は、タッパにパン粉リング小を入れて冷凍イカリング!お弁当用に便利です。 |
B天ぷら油(180℃)でこんがり揚げる。 | 出来上がり。噛めば噛むほど美味しいのは、スルメイカならでは! |
マルイカ 柔らかく味が上品でイカの中でも最高の味。刺身にかぎりますが釣ってから半日以内だと味が淡泊すぎて味がないので半日以上冷蔵庫に寝かせた方が良いです。 |
||||||
その1:マルイカの干物:沖釣りでの隣の方に聞きました。 前へ TOPへ 次へ | ||||||
@捌き方は、イカソーメンと同様で。皮は取らない(皮と身の間が美味しいとのこと) | → | A軽く塩をパラパラっと両面に軽くふり、5〜6時間、風通しの良いところで乾燥させる。乾燥している晴れた日が一番良い。 表面が軽く乾いたら出来上がり。 注意!湿気の多い日は、さけた方が良いです。 |
→ | Bオーブントースターで軽くあぶる。30秒〜1分位かな? | →→ | |
とにかく甘〜い!塩がより甘さを引き出してくれます。ヤリイカやスルメとは違い、ネットリとした甘さがいつまでも口に残りますヨ!! |
その2:マルイカ焼き:マルイカを皮付きで軽く塩をふって焼くだけです。 前へ TOPへ 次へ | |||
マルイカ焼き。刺身で食べられる鮮度なので、火加減は程々。なお軟らかくなります。オーブントースターでも焼けますよ〜。 | 塩加減でそのまま食べても柔らかく美味しい。 | 醤油マヨネーズ+唐辛子で食べてもなお良し。うんまいです〜。 |
その3:マルイカの筒寿司:オリジナルでっす。 前へ TOPへ 次へ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
@捌き方は、イカソーメンと同様で。皮とエンペラは取ります。 A胴を裏返しにして、水洗い、水分をとる。 B元の筒の状態に戻しておきます。 |
→ | A寿司ご飯を作ります。 | → | Bイカの筒の中に寿司ご飯を詰めて出来上がり。 | →→ | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
とにかく柔らか〜い! 豪華マルイカのお寿司でワサビ醤油を付けて丸かじり! マルイカの柔らかい身だからできる一品で寿司飯と最高の相性です。美味しい! 筒を切って一口サイズも食べやすいです。1〜2時間おいた方がイカと寿司飯が一体化するとの情報有り! |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
その6:イカ墨汁 :釣り仲間より 前へ TOPへ 次へ | ||||||
@鍋で豚小間(脂身が少し入っている物)を炒める。脂身が少しでも入るとグンと味が良くなる。 A水、ダシの元、長ネギ、イカ(筒、足)のぶつ切りを入れて、煮る。 |
→ | B煮立ってから中火にして5分程で、火を弱火にしてイカスミ袋の墨を入れる。マルイカの3〜4匹分位。多い方が良い味が出るようです。塩、醤油で軽く味を整える。 注意:イカスミを入れた後で煮立たせると墨が分離してしまう。 |
→ | →→ | ||
見た目は悪いけどホント旨い!! | イカスミ汁とマルイカのお刺身 イカスミ汁は沖縄の料理で、イカスミ調味料で奥行きがある味わいで美味い!冷やしても美味しい! |
その7:イカ煮物 :実家より 前へ TOPへ 次へ | ||||||||||||||
(イカから水分がかなり出るのでツユは少な目に!) |
→ | Aイカの内臓、中骨、目、クチバシをとる。 B良く洗う。 Cイカ筒の中にイカの足を入れる。 Dツユを煮る。 |
→ | E良く煮立ったツユの中にイカを入れる。煮立ったツユに入れないとダメ。(魚類も同じ) F約15分間煮る。時々焦げないように揺らしてあげる。ヤリイカは15分以上煮ると硬くなる。 |
→ | G冷凍したイカでも簡単に美味しくできます。 おかず、おつまみに良いですよ〜。 マルイカならよく煮ても柔らかく。 スルメイカは食べ応えあり。 ヤリイカ・メスの場合、卵が入っているとより美味。 |
その1:イカソーメン(ヤリイカの糸ずくり):魚さばきかた事典より TOPへ 次へ | ||||||
→ | → | →→→ | ||||
@内蔵と墨袋を傷つけないように胴と足の付け根をはずし、胴から足を引き出す。 | Aエンペラを胴からはずし、そのまま皮をむく。軟骨をはずす。 | B胴を包丁で切り開き、流水で洗いすぐに水を拭き取り、細く切る。 | ||||
美味しい、上品な美味しさって言うか・・もうたまりません! 釣ったその日はまだ固い感じで、2日目の方がやわらかく甘みが増す感じです。 |
その2:ヤリイカの生姜丼(エンペラとゲソの利用) : TVの漁師料理紹介にて 応用:イカワサビ(エンペラとゲソでタコワサもどき) 前へ TOPへ 次へ | ||||||
@捌き方は、イカソーメンと同様 | → | → | →→→ | |||
Aエンペラの皮をとり、ゲソは目とクチバシをとり、軽く水洗いをして水気をふき取る。 | Bエンペラ、ゲソをぶつ切りにし、醤油生姜と混ぜる。(カツオ醤油も甘くなります) またワサビにするとタコワサと同じみたいになります。 |
生姜醤油和えは御飯に好きなだけかけて食べる。さっぱりとした生姜醤油とヤリイカのコリコリで御飯が美味しい! イカワサの場合は一品料理にどうぞ! |
その3:ヤリイカとアスパラ炒め:沖釣りでの隣の方に聞きました。 前へ TOPへ 次へ | ||||||
@捌き方は、イカソーメンと同様 | → | A胴、エンペラ、ゲソを適度な大きさに切る。アスパラを2〜3cmに切る。 | → | Bイカとアスパラを一緒に炒め、適当なところで塩コショウする。(レタスを入れても良い) | →→→→→ | |
素材が美味しいからシンプルでも本当に美味しい! |
その4:ヤリイカのムニエル:小麦粉でヤリイカの美味しさを封じ込める自分流 前へ TOPへ 次へ | ||||||
卵 捌いたヤリイカ |
→ | → | →→ | |||
@小ぶりヤリイカ(内臓、目、クチバシ、軟骨をとったもの)の胴、ゲソを水洗いし、水気をふき取る。皮は取らない。ヤリイカの卵だけで食べても甘くて美味しい! | A胴、ゲソに塩こしょうし、小麦粉をまぶす。写真は胴の中にヤリイカの卵を入れてみました。 | Bフライパンに小サジ程のバターを半分溶かし、イカの胴、ゲソを入れ鍋蓋で蒸すようにし弱火でじっくり焼き最後は強火でカラッと仕上げる。 バターが多すぎるとくどくなるので注意。 |
外はカリカリで中はコリコリでヤリイカの美味しさたっぷりですよ! 上は、丸かじりで・・下はヤリイカの卵入りの一品! ただし冷えるとくどい感じがするので温かいうちに! |
その5:ヤリイカの塩辛:スルメとヤリイカが一緒に釣れたら楽しめる一品です。 前へ TOPへ 次へ | |||||
@スルメイカのワタの周りの墨袋や内蔵を丁寧に取り除き、塩を思いっきりたっぷりふり、ペーパータオルにくるみ冷蔵庫に半日〜2日ほどねかせる。これでワタの水分を抜き取り、塩味もつく。 タッパに肝を敷き、たっぷりの塩をかけまくり、水分をしっかりと取ることが大切。 |
A肝をフルイに箸で絞り出し容器に受ける。 なめらかになる。 |
Bヤリイカの胴の部分を開き、塩を軽く降り、ペーパータオルにくるみ冷蔵庫に少しねかせる。(水分を良く吸い取るため) 肝もイカも良く水分を取りながら進める。 日干しをする人もいます。 |
C胴の部分をイカソーメンのように切り、肝に入れる。肝もイカも塩味を効かせていたのであとは、お好みで本みりん、お酒、お塩で味を調える。お酒で臭いを消しまろやかに、みりんで甘く、塩で辛さを決める? |
||
あとは冷蔵庫で2〜3日熟成。塩辛は、自分の好みにするまで熟練を要する模様!懲りそうです。 料亭方法:直前にイカを和えると美味しいとの情報あり。 |
釣り魚の簡単料理<イカタコ>
<簡単に作れて美味しかった簡単料理と自分流ですが捌き方を載せてみました>